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SUMMARY:本当にいいの？都立・公社病院の独立行政法人化——都民の命・暮らしを守るために
DESCRIPTION:新型コロナ感染症は、収束どころか、第6波によって数万人の感染者を出し、累積死亡者数も2万人を超えました。コロナ禍の経験によって、これまでよりもいっそう、医療の重要性に思いをはせた方も少なくないのではないでしょうか。にもかかわらず、2月の東京都議会定例会では、都立・公社病院の独立行政法人化に向けた都立病院条例の廃止案が提出され、審議されています。コロナ禍で、都立・公社病院が重要な役割を担ったにもかかわらず、なぜ今、独法化なのか。そもそも独法化とは何で、独法化によって都立・公社病院はどうなるのか。\n公共サービスの民営化に対し、最先端で論陣を張り続けている弁護士の尾林芳匡さんと宇都宮けんじによる対談です。ぜひご参加ください。 \n講演：尾林芳匡さん（弁護士）\nトークセッション：尾林芳匡さん／宇都宮健児登壇者 \n【講師】尾林芳匡さん（弁護士、八王子合同法律事務所）\n1961年生まれ、1990年弁護士。八王子合同法律事務所所属。『PFI神話の崩壊』（2009年）、『水道の民営化・広域化を考える』などの編者、「都立病院の地方独立行政法人化を考える」（2021年）の執筆とともに、公共サービスの民営化の問題点を検証。独立行政法人化の動きも含め、それらが住民生活に与える影響を批判的に検討している。 \n◆参加無料\n要申し込み　 https://kibotokyo0227.peatix.com/
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